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浜松でiPhoneの背面ガラス修理するならモバイルリペアへ

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iPhoneの背面ガラスが割れてしまうと、見栄えが悪いだけではなく、隙間から水が侵入したり、基盤の損傷をしたりすることでiPhone自体が壊れ、利用できなくなる可能性があります。

そのような事態を防ぐためにも、iPhoneの背面ガラスに破損が見られる場合は、早急に修理を行うことを推奨します。

また、修理の依頼と同時に、下記の応急処置を実践し、iPhoneが壊れるリスクを最小限に抑えることが大切です。

  • データのバックアップを取る
  • ラップなどでこれ以上の破損がないように補修する
  • 応急処置フィルムを活用する(あれば)

なお、浜松のスマホ修理専門店、モバイルリペアならiPhoneの背面ガラスの修理を地域最安値背面ガラスにAppleマーク付きで行うことができます。

背面ガラスの修理をご希望の方は、今すぐ下記よりお電話ください。

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月・火・木・金:10:00~20:00、
土・日:9:00~20:00 ※水曜定休

浜松のモバイルリペアにおけるiPhone背面ガラスの修理

浜松のモバイルリペアにおける、iPhoneの背面ガラス修理の手順は下記の3ステップです。

【iPhoneの背面ガラスの修理手順】

  1. 端末のお預かり
  2. ガラス修理を開始する
  3. 修理が完了したiPhoneのお受け取り

それぞれ順番に解説します。

端末のお預かり

まずは、モバイルリペアにて端末のお預かりをいたします。端末のお預かりについては、店舗まで端末をお持ち込みいただくか、運送業者にご依頼の上、店舗までお送りください。

端末が店舗に届きましたら、iPhone修理の経験豊富なスタッフが、状態を診断した上でお見積りをいたします。

もしこの時点で交換が必要なパーツがある場合は、お客様にその旨を伝えた上で、交換パーツ費用や作業料金も含めたお見積りを提示いたしますので、ご安心ください。

ガラス修理を開始する

お見積りをご確認いただき、同意いただけましたら、背面ガラス修理を開始します。

修理は最短2営業日で承ることが可能です。

通常は正規修理店でないと背面ガラスにAppleマークのある背面ガラスを使えません。一方で、モバイルリペアではAppleマーク付きの背面ガラスを使って修理することができます

修理が完了したiPhoneのお受け取り

背面ガラスの修理が完了しましたら、モバイルリペアからお客様にご連絡いたしますので、店頭にて修理済みのiPhoneをお受け取りください。

なお、店舗でのお受け取りが難しい場合は、運送業者を通じて、お客様の住まいにお届けすることも可能です。お客様のご要望に対して、柔軟に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

背面ガラスの修理をご希望の方は、下記のお電話番号にお問い合わせをいただくか、かんたん見積もりで大まかな修理費用をご確認ください。

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モバイルリペア浜松のiPhone背面ガラス修理の価格(料金)

モバイルリペア浜松のiPhone背面ガラス修理時の価格は、下記の表の通りです。

背面ガラス修理価格
iPhone8, 8+, SE(第二世代) 15,500(税込)
iPhoneXシリーズ(X・XS・XS MAX・XR) 17,700円(税込)
iPhone11シリーズ(11・11 Pro、11 ProMax) 19,900円(税込)
iPhone12シリーズ(12 mini・12・12 Pro・12 ProMax) 23,200円(税込)

 

なお、モバイルリペア浜松では、iPhoneだけではなくiPadの修理にも対応しています。iPadのひび割れなどにも対応できるため、お気軽にご相談ください。

iPhoneの背面ガラスが割れたときの対処法

iPhoneの背面ガラスが割れたときは、すぐに修理業者に依頼するとともに、適切な対処法を取ることが大切です。

iPhoneそのものの破損や、データの消失を防ぐため、iPhoneの背面ガラスが割れたら、下記の対処を行いましょう。

  • データのバックアップを取る
  • ラップなどでこれ以上の破損が内容に補修する
  • 応急処置フィルムの活用

それぞれ順番に解説します。

データのバックアップを取る

iPhoneの背面ガラスが壊れたら、まずはデータのバックアップを取りましょう。

背面ガラスが破損すると、iPhoneが急に使えなくなるリスクが非常に高くなります。

iPhone内にあるデータを守るためにも、必ずデータのバックアップを事前に取っておきましょう。

バックアップを取っておけば、万が一買い替えが必要な場合でもデータを引き継げるため、備えとして行うことが大切です。

ラップなどでこれ以上の破損がないように補修する

iPhoneの背面ガラスが割れた場合、すぐに修理に出すことが大切です。また、修理に出すまでの間はラップなどを用いて、これ以上の破損を防ぎましょう。

ガラスの隙間を埋める形でラップを巻くことで、一時的ではありますが、背面ガラスのこれ以上の破損を防げます。

ただし、あくまで一時的な応急処置に過ぎないため、なるべく早めに修理に出すことを強く推奨します。

応急処置フィルムの活用

iPhoneの背面ガラスが破損した方向けに、市販で応急処置フィルムが売られています。背面ガラスが割れたら、応急処置フィルムを購入して、これ以上破損しないように保護しましょう。

応急処置フィルムを用いれば、水分やホコリが割れ目に侵入することを防げるため、背面ガラス破損に起因する不具合のリスクを減らせます。

ただし、応急処置フィルムも上述したラップなどでの応急処置と同様に、一時的な保護に過ぎないので、速やかに修理を行いましょう。

iPhoneの背面ガラスの割れを防ぐためには?

iPhoneの背面ガラスの割れを防ぐための方法は、主に下記の2点です。

  • 背面フィルムを活用する
  • ガラスコーティングを検討する

それぞれ順番に解説します。

背面フィルムを活用する

iPhoneの背面ガラスを守るために、背面フィルムを活用するのも手段の1つです。

背面フィルムを活用することで、iPhoneの美しいフォルムを保ったまま背面を保護できるため、落下時等のリスク低減に繋がります。

なお、背面フィルムを貼るときは、表面のホコリなどを綺麗に取って、隙間なく貼ることが大切です。

ショップで購入すると、店員が貼り付けも行ってくれるケースが多いので、綺麗に貼る自信が無い方は、貼ってもらうことを推奨します。

ガラスコーティングを検討する

ガラスコーティングを行うことで、背面ガラスはもちろんのこと、液晶画面や破損しやすい四つの角も保護できます。

ガラスコーティングは、保護効果が高い上に、ホコリが付きにくくなったり、光沢が増したりといったメリットが非常に多いため、背面フィルムよりも優秀です。

端末保護の観点のほかに、iPhoneの見た目を気にしている方は、ガラスコーティングを検討すると良いでしょう。

まとめ

本記事では、iPhoneの背面ガラスが破損したときの対処法や、破損の防止方法について解説しました。

背面ガラスが破損することで、iPhoneが不具合を起こすリスクが非常に高まります。そのため、ガラスコーティングなどで破損を防ぐことが大切です。

万が一、背面ガラスが破損した場合は、上述の方法で応急処置を取りつつ、早急に修理に出しましょう。

モバイルリペア浜松なら、背面ガラスが導入されているiPhoneの修理を地域最安値、かつAppleマーク付きの背面ガラスで承っています。

背面ガラスのひび割れや破損が見られる方は、ぜひ一度お電話いただくか、かんたん見積もりをご利用ください。

そのほか、修理可能なスマホの機種、修理項目に関しては、「浜松において最安値でiPhone・Androidの修理ができるモバイルリペア」をご覧ください。

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